焼酎の最近のブログ記事

「和僑アジア大会2010 in OKINAWA」です

新宿の沖縄料理店に帰りに同僚と飲みにいきました。
泡盛がおいしいんですよ。

よく行くんですけど、毎日飲み比べするのも楽しみになっていたりします。
沖縄料理

みると「和僑アジア大会2010 in OKINAWA」なる
ポスターがあり、店長さんに聞いてみると日本の起業家さん達が
ネットワークをつなげていきアジアにでむいて
ビジネスを拡大させたり交流をふかめるようなフォーラムで、

サブタイトルには、
 「琉球から日本を変える~今、再び大交易時代へ~」
かっこよくて全員が興味をもちました。

沖縄で開催するのは始めてて、県内はもちろん
県外の起業家、香港などの海外からも集まり、
まさに国籍問わずの開催になりそうな感じです。

中身は、関係団体のブース出展に交流会。
セミナーや講演などもあり、2日間盛り上がりそうな感じです。


琉球から日本を変える意気込みが感じられる。
『基地があって、じゃあお金をくださいよ』という時代は
終わらせるべきだという声が沖縄の中でもたくさんあるそうで、
琉球発信で日本を変えるくらいでないとダメだという
人達が集まって頑張っているそうです。

地方が熱いといいますが沖縄も熱いですよね。
店長さんも熱く語っておりましたが、沖縄自身も
やっぱり変わろうと頑張っているんだと思います。

東京で沖縄料理に癒されていていいのかとも
思ってしまいましたが、頑張っているから癒しが
欲しくなるんじゃないかという同僚の言葉をきっかけに、
また泡盛をがぶのみする私なのでありました。

焼酎の飲み方!

焼酎は、そのまま生(き)でも薄めても、そして冷やしても温めても、いろいろな飲み方ができるのが特徴です。さらには、各銘柄の特性に応じて、体調や気分に合わせて、TPOにこだわってなど、自分の好みで好きにやれるのが焼酎のいいところです。

初めて飲む銘柄については、ほんの少量でかまわないので、まず生(き)で味わうことがオススメです。色味や油分の浮きなどの見た目、香りを確かめ、口に含んで舌全体に転がし、そこから香りを鼻に引き上げて息を出しながら風味を確認する。そして、最後に飲み込んで喉越しを確認する。これで、その焼酎に関する、数え切れないほど多くの情報を得ることができます。

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