接骨院組合では、世界の情報発信においてどのようにすすめていいのか
協議を進めるような考えがあるような噂を聞きました。

特にヨーロッパ諸国では話題になっているようで、どの様に海外に発信したらいいのか、
ヨーロッパ側でも話があるような噂があるようです。
日本のものをどうやって海外に持ち込めばいいのか、
乱立にならないようにもしなければいけないし、
品実の悪い物が多量で名前だけ流出してしまったら問題になってしまう。
これはヨーロッパの協力団体の動きでもあり、
あちらでどの様な声があがっているのか、またどんな動きがあるのかは
日本では把握できていないはずなのである。
ここに情報がないのでなんとも言えないですが、
そんな予想はだれでもできて、しかるべきであると思っている。
なんでも、海外でなにがおこっているかなど知るよしもなく、
ましてやヨーロッパなど遠い国では全くの皆無である。
マグロの漁獲量でもあちらではもの凄い勢いで問題になっており、
それが日本にくると小さく感じてしまうものである。
まぁなんでもそんなものですよね。
外交問題と資源の流出問題はなんでもこれから
かなり問題になり、すべての国が自己の資源を守りながら、
それを最大限に利用して海外からお金をどんどん稼がなければいけなくなってくる。
世知辛い世の中であるが、そんなものでる。
日本の接骨院の技術は世界に出していけるものではあるので、
どんどん発信していければ良いと思います。
横浜にある接骨院のようにサービスも素晴らしいところがありますので、
そんな技術を世界に売るのもありですよね。
っと、今日もお気に入りの焼酎を一杯引っかけながら考える、
わたくしめでした。
