寒い風が目立つようになってきたここ最近ですが、寒い夜なんかには焼酎が美味しく感じれたりしますよね・・・。
最も私の場合は、熱い寒い関係なしに飲みたい時に飲んでいますが・・・。
特に友人達とゴルフ練習した後に飲む焼酎はやめられません。
月一くらいでよく埼玉県内のゴルフ場で楽しんでます。
休日には、さいたま市から少し移動して大宮ゴルフスタジオでレッスン指導もしてもらってます。
いやあ、打ちっぱなしだけでも楽しい楽しい!特に150Yもボールが飛ぶと気持ちいいものです。
指導してくれる先生も誉めてくれるので、気分も良くなり帰って来た後のお酒が美味しくてたまらないんですよね。
基本的に焼酎は氷や水、お湯などで割って飲まれています。
焼酎をおいしく飲むためのポイントは、なんといっても自分の好みに合わせて飲む事にあります。
例えば自分には合わないと思ったお湯割りの焼酎も、水割りにしてみることで自分好みの焼酎に変わったりもします。
まぁ割る比率によって焼酎の印象がかなり変わってきますからね。
私がお好みなのはまずはお湯を入れてから焼酎を注ぐお湯割りですね。
悪酔いする成分を飛ばして味をまろやかにするために、お湯は先に注ぐわけです。
「ロクヨン」なんて言葉を聞いたことがありませんか?
これは焼酎:お湯の割合が6:4だという意味を表します。
一般的には、焼酎:お湯の割合は6:4または5:5ですが、自分の好みで加減するのが良いでしょう。
焼酎はお湯で割ると風味を増すため、薄めに割っても風味や香りは損なわれません。

